フィオーレ喜連川-湯 悠 遊な暮らし

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案内図

「フィオーレ喜連川」のある栃木県さくら市は、東京から120km圏内。栃木県を縦断する東北自動車道、北関東自動車道、東北新幹線、さらに計画中の首都圏中央連絡自動車道などの交通エリアの便を得て発展を続ける、北関東エリアの中央に近い位置にあります。

南は北関東一の都市、宇都宮を中心とした先進技術産業の「宇都宮テクノポリスゾーン」。
西は国際的観光地の「日光コスモゾーン」。
北は「那須高原ゾーン」。
そして東は、「那珂川、緑と清流ゾーン」。

案内図

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4つの開発構想ゾーンに囲まれて、産業的にも文化的にも、これからの発展がますます期待される地域です。

高原山系から流れる豊かな水脈。ゆるやかな起伏を描く丘陵。古来から育まれてきた里山の緑なす木々。町を流れる荒川、内川の流域には、肥沃な田畑が広がる。それが喜連川町の自然です。
年間平均気温は約13℃。ちょうど温帯と暖帯の境界にあたる気候で、内陸的な特性を持っていますが、台風などの自然災害が少なく、暮らしやすい風土条件といえるでしょう。

交通の便がよく、将来性に富み、自然にも恵まれた、栃木県の喜連川エリア。ここはまさに、都会と自然の住環境がみごとに調和した、得がたい立地です。
生涯を過ごすなら、こういうところ。
そう思わせるやすらぎの環境が、ここ喜連川にはあります。

桜のトンネル

活気に満ちた街

陽ざしのやわらかな一日。今日はのんびりと散歩に出かけてみようか。
それとも、隣のご夫婦を誘って、テニスに、興じてみようか。
「フィオーレ喜連川」には、暮らしを思いきり楽しめる施設がある。
働き、子を育て、そして稔りある老後をすごす永住の街・・・・・・。
新しいふるさとの物語を予感させる、いきいきとした街づくりが始まっている。

遊び、くつろぎ、語り合う・・・・・・。心地よい街のシーンがひろがる。

区画図

[湖沼公園や多目的広場など、公園施設も充実。]

家族そろってのピクニックなども、「フィオーレ喜連川」なら住まいのすぐ近くで楽しめます。
雨水などを調整する池を湖沼公園として開放。水ぎわに芝生の緑地を配したひろびろとした公園で、お子さまや奥さまといっしょに、お弁当をひろげるのも、またさわやかです。
池の近くには、水遊びができる景勝水路や、さまざまな種類の木を集めた林間歩道もあり、自然観察もできます。
また、グラウンドに隣接した多目的広場は、さまざまなイベントに利用でき、地域の交流の場を提供しています。

[気軽にスポーツを楽しめる。テニスコートやグラウンド。]

健康的に暮らすには、自宅での温泉や「フィオーレ喜連川」団地内の散歩だけでなく、積極的にスポーツも楽しみたいもの。
それも月に一度のゴルフやハイキングでなく、もっと身近なところで、週に2回くらい体を動かすのが一番いいようです。
というわけで、「フィオーレ喜連川」はスポーツ施設も充実。隣接する喜連川町営の菖蒲沢公園が、いよいよ完成。
グラウンドは、四〇〇mトラックを持つ陸上競技上としてのほか、ナイター照明を備えたら2面の野球場、サッカー場として利用できます。
また、テニスコートも3面。自宅から歩いて行ける距離ですから、ついに面倒で、などということもありません。
スポーツを日常の生活に採り入れるには絶好の条件です。
「フィオーレ喜連川」の緑の道をジョギングしてから、陸上競技場のトラックでタイムを測るもよし。
団地内で仲間を見つけて、野球やサッカー、テニスなどのグループをつくるのも、また楽しいものです。

[快適で文化的な暮らしの場を住宅街の中に。]

住宅街の生活は自宅の中や公園、街路だけで満たされるものではありません。
小さなお子さまがいれば、すぐ近くに砂遊びやブランコなどの遊技施設がある児童公園は、ぜひ欲しいもの。
ご近所の子どもたちが集まっていっしょに遊ぶことは、お子さまにとって、社会生活の第一歩です。
「フィオーレ喜連川」は住宅地内のあちこちに緑豊かな児童公園を設置いたしました。
また、集会場の用地や、日常の買い物のためのショッピングモールのための用地も確保。
生活の便利さにも十分配慮しています。

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